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古民家(空家)活用萩部健次(はぎべけんじ)
株式会社アダチファクトリー 代表取締役
居住地
千葉県
職業
地域創生/道の駅立上げ/直売所支援/観光農園支援/販路コーディネータ/ブランディング/商品開発/マーケティング/販売士
貢献できること
現状分析から関係者の皆様の目指すべき事業を棚卸し、地域と生産者の皆様のベクトルを共有致します。また、販売チャネルからブランド販売戦略を構築致します。その他の実績として道の駅立上げ経験から全体を俯瞰しターゲット、ポジショニング、コンセプト設計など総合的なご支援が得意です。道の駅立上げ、直売所支援、観光農園支援の実績がございます。
6次産業化支援を含めて国内外の販路開拓実績も多数ございます。
自社ドメインとして広告事業を25年以上関わっており効果的なプロモーションと実店舗販売支援なども多数関わっております。
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椎葉彰典(しいばあきのり)
食の高付加価値化研究所 所長
居住地
新潟県
職業
経営士、経営コンサルティング、コンセプター、食関連事業者支援専門家
貢献できること
地域産品や未利用品の利活用による新商品開発・企画を地域連携を働きかけ「魅力創造・発信の仕組みづくり」を強力に支援いたします。自社の強みの気づきを促し【自社の軸】の本質を見極め経営環境の変化に対応できるブレない食の高付加価値化を目指します。
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本橋修二(もとはししゅうじ)
農産加工&直売活動プランナー 代表
居住地
茨城県
職業
食品加工技術・直売活動コンサルタント、販路開拓コーディネーター、HACCP普及指導員、農林水産省HACCP相談員等
貢献できること
科学的な加工知識・技術で商品開発と販路開拓、加工施設整備とHACCPに沿った衛生管理、農家レストランや農産物直売所整備と運営、消費者と交流を進めるオーナー農園の整備と交流等支援、特に、最近はサツマイモ栽培から加工(干し芋。焼き芋、ケンピ、大学芋等)までの支援、ソバ栽培からそば加工(手打ちそば等)、農家のそば店開設支援、米粉の付加価値づけが増えてきており、試作を含め新商品開発を相談者等と協働して進めています。
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木川健(きがわたけし)
有限会社ケンプランニングオフィス 代表取締役
居住地
神奈川県
職業
地域活性化コンサルタント
貢献できること
「安心安全な食」を求める都市住民と、農山漁村の生産者とを繋ぎ、多様なプレーヤーの共創によって<真面目に作ったモノが売れる仕組み>をデザインする事業プロデューサーです。
・ステークホルダーの連携・合意形成
生産者、地域住民、行政、民間企業、福祉団体、大学など、利害や目的の異なる多様な関係者の目線を合わせ、強みを活かし合うネットワークを構築しプラットフォームづくりを支援します。
・持続可能な自立型ビジネスモデルの設計
補助金に依存しない「独立採算・持続可能」なアンテナショップや地域活性化拠点のビジネスモデル設計、ロジスティクス構築、運営をトータルでプロデュースします。
・農山漁村イノベーションの推進
近年は、耕作放棄地の再生活用や地域の未利用食材など地域資源を活かした6次産業化・地産地消、農福連携スキームの構築など、時代のニーズに即した地域ビジネスの立ち上げ・運用支援に注力しています。
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石本和治(いしもとかずはる)
1031ビジネスコンサルティング 代表
居住地
奈良県
職業
中小企業診断士(経営革新等認定支援機関)、HACCP伝道師、デジタル推進委員、財務金融アドバイザー
貢献できること
事業経営全般の支援が可能で、地域資源活用事業、農商工連携等支援実績で経営革新等認定支援機関に認定されており、事業再構築補助金、もの作り補助金、6次産業化総合化等の申請支援及び認定実績を有し、マーケティング活動等の支援実績も多数有します。企業の創業経験もあり、事業活動に必要な知識全般を有し、現在も百貨店やスーパーなどのバイヤーとも連携可能です。2024年12月にはデジタル庁よりデジタル推進委員に任命され、情報発信などについても支援を行うようにしています。過去事業再構築補助金などの申請等によりワイナリーの立ち上げなど、複数府県での支援実績があります。また道の駅や直売所などの支援実績を多数有しています。
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米田佳代子(よねだかよこ)
Planning MAO 代表
居住地
愛媛県
職業
地域活性化コンサルタント
貢献できること
多くの農林漁業者は農林水産業の本業における担い手の育成や地域での「働き手の確保」、農地の保全等の課題を抱えている中、単に6次産業化を単独で進めていくだけではすでに限界を感じており、個々の6次産業化推進(農泊推進含む)だけでなく、地域内循環する仕組みや人材育成を図りながら、多面的に推進していく必要があると感じています。
具体的に6次産業化を核とした地域活性化を進めていくうえで「起業」は必須であり、起業すると「雇用」の問題、「事業継続に係る課題」「知財の問題」などは必ず出てきますが、サポートする側として、それらに関する知見も必要であるとともに、網羅できるネットワークを活用してサポートさせていただきます。
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