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流通中尾克代(なかおかつよ)
株式会社DX経営研究所 代表取締役
居住地
熊本県
職業
ITコーディネータ・スマート農業及び農業DXコンサルタント
貢献できること
これまでの経験から私が貢献できることは以下のことだと考えております。
① ビジネスモデル再構築とマーケティング(ビジネスモデルキャンバス、バリュープロポジションキャンバス)
自社のビジネスモデルの現状を把握し、外部環境・内部環境を把握したうえで、価値創造という視点でビジネスモデルの再構築を図ります。最初の1歩である「現状把握」において、ビジネスモデルキャンバスというツールを使い、9つの視点「顧客セグメント」「価値提案」「チャネル」「顧客との関係性」「主要資源」「主要事業」「パートナー」「収益の流れ」「コスト構造」から現状のビジネスを客観的に整理します。
② 事業体のパーパス(存在意義)からスタートしたビジョン構築の文書化と戦略立案
経営者や関わるメンバーの思いをしっかりとヒアリングし、対話を通して文書化することに貢献できると思います。パーパスがしっかりした時点で、数年後のあるべき姿をビジョンとして明確にし、具体的な戦略立案作成を永年やってきました。
③ スマート農業認定支援、農業DXの支援
最近話題のスマート農業及びDXは、変革に力点があると思います。スマート農業については認定制度が開始されていますので計画認定のご支援に力をいれています。ITコーディネータとして農業者、中小企業に対するデジタル化を推進してきたため、データを活かした経営変革支援に貢献できると考えています。
④ JGAPや食品安全、情報セキュリティマネジメントシステムの構築及び監査業務の支援
ISO9001、22000、ISMS及びJGAP審査員資格を保有し、全国の中小企業や農業者のマネジメントシステム審査の知見を活かすことができます。
⑤ webマーケティングに関する相談及び課題抽出
当方は、ウェブ解析ツールを駆使したデータの見方を支援し、「お客様は誰なのか?」「提供する価値は何か?」が明確にしたうえで、自社の強みを磨き上げることの重要性や具体的な戦略及び企画案を提案することができます。
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福山映子(ふくやまえいこ)
株式会社やどるくるむa 代表取締役
居住地
熊本県
職業
商品開発と販路開拓コンサルタント事業、支援機関専門家、帳合取引事業、補助金活用アドバイザーほか
貢献できること
❶これまでの支援経験を基にした商品開発・販路開拓等の専門的かつ実行的な支援
❷実行力のある専門家ネットワークの構築
❸経営や専門家としての経験を活かした総合的なマネジメント
❹資金調達(補助金活用に伴う事業・収支計画策定助言等含む)
6次産業化プランナーやエグゼクティブプランナー、支援機関専門家としての支援により、多種多様な企業や事業者、自治体等と関わってきましたが、専門的な知識・技術以外に高度なコミュニケーション能力が求められました。❶~❹までのスキルと磨いてきたコミュニケーション能力を駆使し、地域資源活用・地域連携の実現に貢献したいと思います。
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中村和久(なかむらかずひさ)
株式会社しょくどう 代表取締役
居住地
神奈川県
職業
商品開発・販路コーディネーター
貢献できること
一貫し食品流通小売関連職務に従事、約30年の食品バイヤー歴を持ちます。
食品メーカー、通販、地方名産品開発、健康食品小売、コンビニエンス、TVショッピング、ギフト食品開発、輸入食品の商品開発・販路開発販売に従事してきましたので、いわゆる机上理論ではなく実経験に基づいた様々な流通業態特性での販路開発に貢献できます。
現在では、食品品評会のプロデューサー業を受託しておりますので、品評バイヤーやトップシェフとのネットワークから商品紹介も可能です。
食専門メディアと連携したPRやキャンペーン、フェア企画の実績もあります。
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堀川貴広(ほりかわたかひろ)
個人
居住地
神奈川県
職業
海外営業部長兼商品副本部長
貢献できること
私は商品開発、販売戦略構築に貢献できます。これまでの実務と生産者様支援の経験をもとに、第2期GFP輸出塾 輸出マーケティングの考え方講座の講師を務めさせていただきました。講義の内容を支援させていただく生産者様と一緒になって実践し、付加価値を生み出す支援を行えると考えております。講義は輸出がテーマでしたが、国内での販売でもやり方は同じだと考えています。私はこれまで48,000アイテムを取り扱う食材商社で国内外の多くの商品を取り扱い、スープ、ソースの製造メーカーでの経験もあり、各地の多様な地域資源に幅広くそして生産から販売まで対応することが出来ます。これらにより農山漁村における所得と雇用機会の確保に貢献できると考えております
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浅野卓(あさのたかし)
アグリ創研株式会社 代表取締役社長
居住地
東京都
職業
事業プロデューサー/ブランドプロデューサー
貢献できること
◆①知財経営・知財戦略を基軸に、②ブランド戦略、③事業モデル構築、④海外展開支援を専門とし、全国段階および各地の総合JAや生産者団体、ブランド協議会の顧問を務め、知財と農林水産業の双方の現場に立ち続けています。
◆農林水産業・地域企業経営の分野で、産官学にわたり支持を受けており、『別冊 日経サイエンス 勝つための知財経営戦略 2025年版』にて、「知財農業のトップランナーとして活躍」と紹介され(2024年)、農林水産分野のブランド戦略・知的財産に関するコンサルティング・知識の教授などの役務について、氏名「浅野卓」が商標登録を受けました(2025年)。
◆公職として、農林水産省 国立研究開発法人審議会 専門委員(2017~2025年)、農林水産省 農業知的財産保護・活用支援事業 検討会委員(2024年~)、特許庁 地域団体商標普及啓発事業 委員・座長(2019~2021年)、経済産業省東北経済産業局 東北食ビジネスにおける知財活用促進事業(2025~)、法務大臣認証ADR機関 日本不動産仲裁機構 登録調停人(民泊・農家民宿、2019年~)等を歴任。
◆また、高崎健康福祉大学 農学部 客員教授(知財論、2023年度~)、芝浦工業大学 デザイン工学部非常勤講師(知財権論、2022~2023年度)、東京都立大学大学院 システムデザイン研究科非常勤講師(知財権特論、2019~2021年度)、アグリイノベーション大学校講師(知財・ブランド戦略、2018~2020年度)等を務めてきました。
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椎葉彰典(しいばあきのり)
食の高付加価値化研究所 所長
居住地
新潟県
職業
経営士、経営コンサルティング、コンセプター、食関連事業者支援専門家
貢献できること
地域産品や未利用品の利活用による新商品開発・企画を地域連携を働きかけ「魅力創造・発信の仕組みづくり」を強力に支援いたします。自社の強みの気づきを促し【自社の軸】の本質を見極め経営環境の変化に対応できるブレない食の高付加価値化を目指します。
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正岡悟(まさおかさとる)
フロント・バイツ 代表
居住地
京都府
職業
商品開発・新規販路開拓アドバイザー
貢献できること
主に食品の流通を専門にアドバイザーをしております。
商品開発とその販路開拓が強みです。
食品流通業と広告マーケティングの経験を活かし課題に合った支援をさせていただきます。
主に京都のパティシエ、料理人とのネットワークがあり、商品の試作や開発を手掛けています。また食品卸会社、ギフト会社等つながりがあり商品の提案が可能です。
●新商品開発のアイデア出しと実際に商品を創り上げる工程について
●販売先の売り方、売場所、ターゲット、用途などを見据えて逆算の発想での商品開発が重要ですのでその具体的な手法とノウハウについて。
●商品を作って継続的に販売する為に必要なルールや法則(例えば、売価、卸掛け率の設定の仕方や物流のやり方)について。
●営業のやり方や、販路の選定(具体的なバイヤーへのアプローチの仕方)
●商品規格書の作成サポート
●広告宣伝の仕方やパッケージデザインの提案
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本山喜之(もとやまのぶゆき)
SHIGEN SANBI PROJECT 代表
居住地
京都府
職業
商品開発及び販路開拓アドバイザー、
貢献できること
現在、京都四条河原町にある複合商業施設「GOOD NATURE STATION」の仕入担当、イベント企画、外部催事等のマネージャーをしております。また個人事業主で「資源賛美プロジェクト」を立ち上げ上記の業務以外に「作り手」「買い手」「売り手」がすべて納得する商品を開発する為に最も重要なお客様が「買いたい!」と思うポイントを重視した開発のサポートをしてきました。また、開発された商品のテスト販売する期間や場所も設定したスケジュールを組んだ上でPDSCサイクルで商品開発、仕入計画をしてきました。その土地にある未使用資源を開拓し、商品化だけでなく、生活水準まで到達する為のプランを考え、現場主義で供に寄り添いながらサポートする事ができます。
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本橋修二(もとはししゅうじ)
農産加工&直売活動プランナー 代表
居住地
茨城県
職業
食品加工技術・直売活動コンサルタント、販路開拓コーディネーター、HACCP普及指導員、農林水産省HACCP相談員等
貢献できること
科学的な加工知識・技術で商品開発と販路開拓、加工施設整備とHACCPに沿った衛生管理、農家レストランや農産物直売所整備と運営、消費者と交流を進めるオーナー農園の整備と交流等支援、特に、最近はサツマイモ栽培から加工(干し芋。焼き芋、ケンピ、大学芋等)までの支援、ソバ栽培からそば加工(手打ちそば等)、農家のそば店開設支援、米粉の付加価値づけが増えてきており、試作を含め新商品開発を相談者等と協働して進めています。
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