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自然

福山映子(ふくやまえいこ)

株式会社やどるくるむa 代表取締役

居住地

熊本県

職業

商品開発と販路開拓コンサルタント事業、支援機関専門家、帳合取引事業、補助金活用アドバイザーほか

貢献できること

❶これまでの支援経験を基にした商品開発・販路開拓等の専門的かつ実行的な支援 ❷実行力のある専門家ネットワークの構築 ❸経営や専門家としての経験を活かした総合的なマネジメント ❹資金調達(補助金活用に伴う事業・収支計画策定助言等含む) 6次産業化プランナーやエグゼクティブプランナー、支援機関専門家としての支援により、多種多様な企業や事業者、自治体等と関わってきましたが、専門的な知識・技術以外に高度なコミュニケーション能力が求められました。❶~❹までのスキルと磨いてきたコミュニケーション能力を駆使し、地域資源活用・地域連携の実現に貢献したいと思います。
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浅野卓(あさのたかし)

アグリ創研株式会社 代表取締役社長

居住地

東京都

職業

事業プロデューサー/ブランドプロデューサー

貢献できること

◆①知財経営・知財戦略を基軸に、②ブランド戦略、③事業モデル構築、④海外展開支援を専門とし、全国段階および各地の総合JAや生産者団体、ブランド協議会の顧問を務め、知財と農林水産業の双方の現場に立ち続けています。 ◆農林水産業・地域企業経営の分野で、産官学にわたり支持を受けており、『別冊 日経サイエンス 勝つための知財経営戦略 2025年版』にて、「知財農業のトップランナーとして活躍」と紹介され(2024年)、農林水産分野のブランド戦略・知的財産に関するコンサルティング・知識の教授などの役務について、氏名「浅野卓」が商標登録を受けました(2025年)。 ◆公職として、農林水産省 国立研究開発法人審議会 専門委員(2017~2025年)、農林水産省 農業知的財産保護・活用支援事業 検討会委員(2024年~)、特許庁 地域団体商標普及啓発事業 委員・座長(2019~2021年)、経済産業省東北経済産業局 東北食ビジネスにおける知財活用促進事業(2025~)、法務大臣認証ADR機関 日本不動産仲裁機構 登録調停人(民泊・農家民宿、2019年~)等を歴任。 ◆また、高崎健康福祉大学 農学部 客員教授(知財論、2023年度~)、芝浦工業大学 デザイン工学部非常勤講師(知財権論、2022~2023年度)、東京都立大学大学院 システムデザイン研究科非常勤講師(知財権特論、2019~2021年度)、アグリイノベーション大学校講師(知財・ブランド戦略、2018~2020年度)等を務めてきました。
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椎葉彰典(しいばあきのり)

食の高付加価値化研究所 所長

居住地

新潟県

職業

経営士、経営コンサルティング、コンセプター、食関連事業者支援専門家

貢献できること

地域産品や未利用品の利活用による新商品開発・企画を地域連携を働きかけ「魅力創造・発信の仕組みづくり」を強力に支援いたします。自社の強みの気づきを促し【自社の軸】の本質を見極め経営環境の変化に対応できるブレない食の高付加価値化を目指します。
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本橋修二(もとはししゅうじ)

農産加工&直売活動プランナー 代表

居住地

茨城県

職業

食品加工技術・直売活動コンサルタント、販路開拓コーディネーター、HACCP普及指導員、農林水産省HACCP相談員等

貢献できること

科学的な加工知識・技術で商品開発と販路開拓、加工施設整備とHACCPに沿った衛生管理、農家レストランや農産物直売所整備と運営、消費者と交流を進めるオーナー農園の整備と交流等支援、特に、最近はサツマイモ栽培から加工(干し芋。焼き芋、ケンピ、大学芋等)までの支援、ソバ栽培からそば加工(手打ちそば等)、農家のそば店開設支援、米粉の付加価値づけが増えてきており、試作を含め新商品開発を相談者等と協働して進めています。
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齋藤久志(さいとうひさし)

株式会社ニックファンズ 代表取締役

居住地

福島県

職業

飲食コンサルティング 食品輸出コンサルティング 6次商品化支援コンサルティング

貢献できること

バーテンダーから飲食経験をスタートし飲食プラスアルファの事業を18年運営しています。現在でも自社で飲食店+食品加工場の要素を加えたレストランバーを運営しています。事業活動拠点が福島県とドイツが中心であり、国内では自社事業の運営、商品開発及び輸出食品コンサルティングを中心に活動し、ドイツにおいてはレストランプロデュースやワイナリー運営に携わっています。その経験から6次産業化に取り組む事業者様に対して、飲食店立ち上げや商品開発、欧州への輸出など独自のコミュニティを活用しながら自分のこれまでの経験のもと貢献できると思います。
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木川健(きがわたけし)

有限会社ケンプランニングオフィス 代表取締役

居住地

神奈川県

職業

地域活性化コンサルタント

貢献できること

 「安心安全な食」を求める都市住民と、農山漁村の生産者とを繋ぎ、多様なプレーヤーの共創によって<真面目に作ったモノが売れる仕組み>をデザインする事業プロデューサーです。 ・ステークホルダーの連携・合意形成  生産者、地域住民、行政、民間企業、福祉団体、大学など、利害や目的の異なる多様な関係者の目線を合わせ、強みを活かし合うネットワークを構築しプラットフォームづくりを支援します。 ・持続可能な自立型ビジネスモデルの設計  補助金に依存しない「独立採算・持続可能」なアンテナショップや地域活性化拠点のビジネスモデル設計、ロジスティクス構築、運営をトータルでプロデュースします。 ・農山漁村イノベーションの推進  近年は、耕作放棄地の再生活用や地域の未利用食材など地域資源を活かした6次産業化・地産地消、農福連携スキームの構築など、時代のニーズに即した地域ビジネスの立ち上げ・運用支援に注力しています。
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小森一秀(こもりかずひで)

株式会社早春カンパニー 代表取締役

居住地

滋賀県

職業

経営コンサルタント、建設コンサルタント

貢献できること

環境コンサルタント会社、農業の6次産業化を実践する農業生産法人での勤務経験を経て、主に集客交流施設の施設整備や事業運営に関するコンサルティング、地域活性化の支援などを行っています。道の駅や自治体の整備した農業公園等の管理運営にも指定管理者の一員として参画しており、農林漁業をベースとした集客交流施設の整備運営やイベント、体験プログラムの企画運営などについて実践に基づくアドバイスができると思います。
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中村哲也(なかむらてつや)

中小企業診断士 OfficeMARU 代表

居住地

東京都

職業

中小企業診断士

貢献できること

こだわりを持った商品を開発し、長期的な視点を持ち販売しようとする農林漁業者等に対し、ブランド力をつけ、長く愛される商品づくりを設計~開発・運営までの総合的な支援が可能です。 計画策定から実践、改良し、次の発展につなげる行動と、確実な成長に貢献できます。 長年、食品会社に勤め、情報システム~商品管理、物流、M&A、事業再構築に携わってきました。また、システム園芸を専攻し、施設園芸学の研究者との交流があり、この分野の知見があります。 これまでの経験と実績を活かし、日本の食品・食材の発展に貢献できます。
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太地由美(たいちゆみ)

一般社団法人日本フードラボ&トレーニング協会 代表理事

居住地

愛知県

職業

フードビジネスコンサルタント、研究・研修・支援施設

貢献できること

6次産業化中央サポートセンタープランナーとして東海農政局、中部電力6次化支援事業の講師の他、国内外の商品企画開発、衛生管理、導入機器活用の支援を行う。 *6次産業化プランナーとしての支援実績 2016年度より6次産業化プランナー(中央サポートセンター)に登録 商品開発、メニュー開発、レシピ提案、商品試作・製造加工の指導・研修、業務用厨房機器の選定・活用法、食品表示、工程管理・HACCP衛生管理指導等を個別に支援。  ・東海農政局(岐阜・三重・愛知県)と中部電力との支援事業。 ・岡山、広島、富山、埼玉、奈良、鳥取、徳島、山口、静岡、神奈川、山形、熊本、島根、沖縄、岩手、石川、滋賀、群馬県、大阪府、東京都にて支援。 *支援・支援実績農林水産物80品目以上
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新谷梨恵子(あらやりえこ)

株式会社 農プロデュース リッツ 代表取締役社長

居住地

新潟県

職業

6次産業化プロデューサー、農カフェ経営、農プロデュース業

貢献できること

10年間農業法人で生産、加工、販売に携わってきました。農業の現場で感じたこと、自分自身で経験し、実践してきたことをこれから6次産業化に取り組む生産者の皆様の役に立てればと思っています。規格外野菜に付加価値をつけることで販売方法も販路も変わり、野菜の可能性は無限大に広がります。異業種とのコラボ、既存の概念にはない商品の作り方、商品作りのストーリー作り、学校関係との協働。効果のあった内容を重点的にプランに組み込むことで無駄にお金をかけずに農産物の高付加価値化を最短で実現化するよう持続的にアドバイスさせていただきます。 現在、私自身も農カフェ経営、6次産業化、新商品開発、販路開拓、ECサイト運営、農業インターンの受入などに取り組んでおり、時代の流れに沿ったタイムリーな情報を提供できるよう心がけています。また起業当初より、農福連携に携わっているので、両者の強みを上手に繋ぎ、どちらにとっても、将来的にこの事業に取り組んでよかったと思ってもらえるようなご支援をしていきたいと思っています。
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