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小売

坪井豊明(つぼいとよあき)

みらい形 代表

居住地

東京都

職業

中小企業診断士

実績のある分野

情報通信 流通 小売

貢献できること

コンセプト開発や市場調査を含む商品開発の支援が可能です。開発した商品の販路開拓、マーケティング施策の展開も支援します。財務分析を含めた、中長期の事業戦略策定を支援しています。
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品川結貴(しながわゆき)

株式会社KIBO 代表取締役

居住地

東京都

職業

事業戦略、経営コンサルタント、販路コーディネーター、マーケティング、調理師

実績のある分野

流通 小売 水産

貢献できること

私は、地域資源を活用した商品開発、ブランディング、販路開拓を一貫して支援できることを強みとしている。これまで自治体や農業者、食品事業者と連携し、規格外農産物を活用した商品開発や、アンテナショップ・飲食店を活用した販促支援を実施してきた。特に「良いものを作る」だけではなく、「誰に、どのように届けるか」を重視し、ターゲット設定、価格設計、パッケージ、情報発信、販路提案まで伴走支援を行っている。また、自社でも食品製造・飲食事業を運営しているため、現場目線で実現可能性を踏まえた提案が可能である。IT・DXの知見も活かし、業務効率化や情報発信強化を含めた総合的な支援を行うことができる。
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小池昌孝(こいけまさたか)

MASATAKA KOIKE

居住地

東京都

職業

LFPコーディネーター(農林水産省)/ソムリエ(日本ソムリエ協会)

貢献できること

【貢献できること】 大手企業(メーカー・小売・商社)の商品企画・マーチャンダイザーとして実務現場で培った知見と専門資格を基盤に、売り手と買い手をつなぐ「売れる仕組み」と「流通網」を構築します。 【官公庁等での公的支援実績】 商社にて推進した地域資源活用事業(観光・海外・SDGs)の実績が評価され、水産庁復興支援事業の検証委員や、総務省の地域活性化アドバイザー等を歴任しました。 【地域産品の出口創出支援】 地域資源活用・地域連携中央サポートセンター及び道府県サポートセンターのプランナー/コーディネーターとして 、「マーケティング」、「商品ブラッシュアップ」、「販路開拓」に関する支援が可能です。
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中尾克代(なかおかつよ)

株式会社DX経営研究所 代表取締役

居住地

熊本県

職業

ITコーディネータ・スマート農業及び農業DXコンサルタント

貢献できること

これまでの経験から私が貢献できることは以下のことだと考えております。 ① ビジネスモデル再構築とマーケティング(ビジネスモデルキャンバス、バリュープロポジションキャンバス) 自社のビジネスモデルの現状を把握し、外部環境・内部環境を把握したうえで、価値創造という視点でビジネスモデルの再構築を図ります。最初の1歩である「現状把握」において、ビジネスモデルキャンバスというツールを使い、9つの視点「顧客セグメント」「価値提案」「チャネル」「顧客との関係性」「主要資源」「主要事業」「パートナー」「収益の流れ」「コスト構造」から現状のビジネスを客観的に整理します。 ② 事業体のパーパス(存在意義)からスタートしたビジョン構築の文書化と戦略立案 経営者や関わるメンバーの思いをしっかりとヒアリングし、対話を通して文書化することに貢献できると思います。パーパスがしっかりした時点で、数年後のあるべき姿をビジョンとして明確にし、具体的な戦略立案作成を永年やってきました。 ③ スマート農業認定支援、農業DXの支援 最近話題のスマート農業及びDXは、変革に力点があると思います。スマート農業については認定制度が開始されていますので計画認定のご支援に力をいれています。ITコーディネータとして農業者、中小企業に対するデジタル化を推進してきたため、データを活かした経営変革支援に貢献できると考えています。 ④ JGAPや食品安全、情報セキュリティマネジメントシステムの構築及び監査業務の支援 ISO9001、22000、ISMS及びJGAP審査員資格を保有し、全国の中小企業や農業者のマネジメントシステム審査の知見を活かすことができます。 ⑤ webマーケティングに関する相談及び課題抽出 当方は、ウェブ解析ツールを駆使したデータの見方を支援し、「お客様は誰なのか?」「提供する価値は何か?」が明確にしたうえで、自社の強みを磨き上げることの重要性や具体的な戦略及び企画案を提案することができます。
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福山映子(ふくやまえいこ)

株式会社やどるくるむa 代表取締役

居住地

熊本県

職業

商品開発と販路開拓コンサルタント事業、支援機関専門家、帳合取引事業、補助金活用アドバイザーほか

貢献できること

❶これまでの支援経験を基にした商品開発・販路開拓等の専門的かつ実行的な支援 ❷実行力のある専門家ネットワークの構築 ❸経営や専門家としての経験を活かした総合的なマネジメント ❹資金調達(補助金活用に伴う事業・収支計画策定助言等含む) 6次産業化プランナーやエグゼクティブプランナー、支援機関専門家としての支援により、多種多様な企業や事業者、自治体等と関わってきましたが、専門的な知識・技術以外に高度なコミュニケーション能力が求められました。❶~❹までのスキルと磨いてきたコミュニケーション能力を駆使し、地域資源活用・地域連携の実現に貢献したいと思います。
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中村和久(なかむらかずひさ)

株式会社しょくどう 代表取締役

居住地

神奈川県

職業

商品開発・販路コーディネーター

実績のある分野

流通 小売 水産

貢献できること

一貫し食品流通小売関連職務に従事、約30年の食品バイヤー歴を持ちます。 食品メーカー、通販、地方名産品開発、健康食品小売、コンビニエンス、TVショッピング、ギフト食品開発、輸入食品の商品開発・販路開発販売に従事してきましたので、いわゆる机上理論ではなく実経験に基づいた様々な流通業態特性での販路開発に貢献できます。 現在では、食品品評会のプロデューサー業を受託しておりますので、品評バイヤーやトップシェフとのネットワークから商品紹介も可能です。 食専門メディアと連携したPRやキャンペーン、フェア企画の実績もあります。
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田中美智子(たなかみちこ)

株式会社トータルオフィス・タナカ 代表取締役

居住地

福岡県

職業

販路コーディネーター、食の6次産業化プロデューサー レベル4

実績のある分野

イベント 小売 農地 林地 水産

貢献できること

農林漁業者の所得向上、収益向上、さらにはその地域の活性化につながることが目的と考え、助言を行なっています。商品開発が目的ではなく、農林漁業者の強み、魅力を活かした、商品開発、サービスの企画、開発、販路開拓・拡大への助言を心がけています。「売れる」商品にするために品質の担保の提案、商談交渉に必要な価格設定の助言など、総合的な助言、支援が可能です。また、お互いの強みを活かし合うことの重要性を理解し、マッチング先、連携先などの情報提供も行い成果へ導きています。事業が継続していくために総合化事業計画の作成支援も行います。
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大場弘枝(おおばひろえ)

株式会社なごみ 代表取締役

居住地

静岡県

職業

経営コンサルティング

実績のある分野

観光 教育 小売

貢献できること

<売上UP・顧客開拓>農家レストラン・マルシェや朝市向けに、期待通りの接客、期待以上の接客を提供して、また来たい・また会いたいと思ってもらえるリピート促進方法。店舗ビジョンの共有と必要な接客スタイルを考え、想定外やイレギュラー対応のノウハウを蓄積して、お客様のご要望に応えると共にクチコミに協力していただくトークを決めることで良いクチコミを増やすノウハウ。 <変化に強い組織づくり>本音を語れる心理的安全性の高め方、自主性の引き出し方、問題が発生時のフォローの仕方など、職場の生産性を高める手法。スタッフとの関わり方(悩みの聞き方、課題の決め方、モチベーションUP)を磨き、スタッフをまとめて導く手法。
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宇田名保美(うだなほみ)

ADU株式会社 代表取締役

居住地

兵庫県

職業

経営コンサルティング・ITコンサルティング

実績のある分野

情報通信 教育 小売 景観 農地 水産

貢献できること

ICT活用、DX推進、生成AI(ChatGPT)活用、人材育成、外部人材活用などを通じて、 利益向上につながる事業計画の策定と実行を支援します。 農業者や6次産業化事業者の「想い」や地域資源の価値を整理し、 商品開発から販路開拓、情報発信まで一貫してサポートします。 ホームページ、SNS、ネットショップ、動画配信などのICTを活用し、 消費者や飲食店、小売店へ価値を伝える仕組みづくりを支援します。 事業計画の策定だけでなく、顧客分析や情報発信の実践、効果検証まで伴走し、 持続的な経営改善につなげます。
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浅野卓(あさのたかし)

アグリ創研株式会社 代表取締役社長

居住地

東京都

職業

事業プロデューサー/ブランドプロデューサー

貢献できること

◆①知財経営・知財戦略を基軸に、②ブランド戦略、③事業モデル構築、④海外展開支援を専門とし、全国段階および各地の総合JAや生産者団体、ブランド協議会の顧問を務め、知財と農林水産業の双方の現場に立ち続けています。 ◆農林水産業・地域企業経営の分野で、産官学にわたり支持を受けており、『別冊 日経サイエンス 勝つための知財経営戦略 2025年版』にて、「知財農業のトップランナーとして活躍」と紹介され(2024年)、農林水産分野のブランド戦略・知的財産に関するコンサルティング・知識の教授などの役務について、氏名「浅野卓」が商標登録を受けました(2025年)。 ◆公職として、農林水産省 国立研究開発法人審議会 専門委員(2017~2025年)、農林水産省 農業知的財産保護・活用支援事業 検討会委員(2024年~)、特許庁 地域団体商標普及啓発事業 委員・座長(2019~2021年)、経済産業省東北経済産業局 東北食ビジネスにおける知財活用促進事業(2025~)、法務大臣認証ADR機関 日本不動産仲裁機構 登録調停人(民泊・農家民宿、2019年~)等を歴任。 ◆また、高崎健康福祉大学 農学部 客員教授(知財論、2023年度~)、芝浦工業大学 デザイン工学部非常勤講師(知財権論、2022~2023年度)、東京都立大学大学院 システムデザイン研究科非常勤講師(知財権特論、2019~2021年度)、アグリイノベーション大学校講師(知財・ブランド戦略、2018~2020年度)等を務めてきました。
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