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歴史洞口健児(ほらぐちけんじ)
有限会社 アウトドアコーディネイツ 代表取締役

居住地
岐阜県

職業
アウトドアコーディネイター
貢献できること
その地の自然環境の中でどう過ごすのがふさわしいのかの提案。
環境教育、アウトドア活動の一環として農林業の現場へと人を呼び込み、本物の直接体験としてのプログラム展開を通してお金の落ちる方法の構築。またそのための宿泊施設の展開など。
アクティビティー、クラフト、耕す、食材加工、食べる、歴史文化等、地域で展開可能なあらゆる資源の組み合わせ活用提案。
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萩部健次(はぎべけんじ)
株式会社アダチファクトリー 代表取締役

居住地
千葉県

職業
地域創生/道の駅立上げ/直売所支援/観光農園支援/販路コーディネータ/ブランディング/商品開発/マーケティング/販売士
貢献できること
現状分析から関係者の皆様の目指すべき事業を棚卸し、地域と生産者の皆様のベクトルを共有致します。また、販売チャネルからブランド販売戦略を構築致します。その他の実績として道の駅立上げ経験から全体を俯瞰しターゲット、ポジショニング、コンセプト設計など総合的なご支援が得意です。道の駅立上げ、直売所支援、観光農園支援の実績がございます。
6次産業化支援を含めて国内外の販路開拓実績も多数ございます。
自社ドメインとして広告事業を25年以上関わっており効果的なプロモーションと実店舗販売支援なども多数関わっております。
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中尾克代(なかおかつよ)
株式会社DX経営研究所 代表取締役

居住地
熊本県

職業
ITコーディネータ・DXコンサルタント
貢献できること
これまでの経験から私が貢献できることは以下のことだと考えております。
① ビジネスモデル再構築とマーケティング(ビジネスモデルキャンバス、バリュープロポジションキャンバス)
自社のビジネスモデルの現状を把握し、外部環境・内部環境を把握したうえで、価値創造という視点でビジネスモデルの再構築を図ります。最初の1歩である「現状把握」において、ビジネスモデルキャンバスというツールを使い、9つの視点「顧客セグメント」「価値提案」「チャネル」「顧客との関係性」「主要資源」「主要事業」「パートナー」「収益の流れ」「コスト構造」から現状のビジネスを客観的に整理します。
② 事業体のパーパス(存在意義)からスタートしたビジョン構築の文書化と戦略立案
経営者や関わるメンバーの思いをしっかりとヒアリングし、対話を通して文書化することに貢献できると思います。パーパスがしっかりした時点で、数年後のあるべき姿をビジョンとして明確にし、具体的な戦略立案作成を永年やってきました。
③ デジタルトランスフォーメーションの支援
最近話題のDXは、トランスフォーメーションに力点があると思います。当方は、ITコーディネータとして農業者、中小企業に対するデジタル化を推進してきたため、データを活かした経営変革支援に貢献できると考えています。
④ JGAPや食品安全、情報セキュリティマネジメントシステムの構築及び監査業務の支援
ISO9001、22000、ISMS及びJGAP審査員資格を保有し、全国の中小企業や農業者のマネジメントシステム審査の知見を活かすことができます。
⑤ webマーケティングに関する相談及び課題抽出
当方は、ウェブ解析ツールを駆使したデータの見方を支援し、「お客様は誰なのか?」「提供する価値は何か?」が明確にしたうえで、自社の強みを磨き上げることの重要性や具体的な戦略及び企画案を提案することができます。
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浅野卓(あさのたかし)
アグリ創研株式会社 代表取締役社長

居住地
東京都

職業
事業プロデューサー/ブランドプロデューサー
貢献できること
◆①知財経営・知財戦略を基軸に、②ブランド戦略、③事業モデル構築、④海外展開支援を専門とし、全国段階および各地の総合JAや生産者団体、ブランド協議会の顧問を務め、知財と農林水産業の双方の現場に立ち続けています。
◆農林水産業・地域企業経営の分野で、産官学にわたり支持を受けており、『別冊 日経サイエンス 勝つための知財経営戦略 2025年版』にて、「知財農業のトップランナーとして活躍」と紹介され(2024年)、農林水産分野のブランド戦略・知的財産に関するコンサルティング・知識の教授などの役務について、氏名「浅野卓」が商標登録を受けました(2025年)。
◆公職として、農林水産省 国立研究開発法人審議会 専門委員(2017~2025年)、農林水産省 農業知的財産保護・活用支援事業 検討会委員(2024年~)、特許庁 地域団体商標普及啓発事業 委員・座長(2019~2021年)、法務大臣認証ADR機関 日本不動産仲裁機構 登録調停人(民泊・農家民宿、2019年~)等を歴任。
◆また、高崎健康福祉大学 農学部客員准教授(知財論、2023年度~)、芝浦工業大学 デザイン工学部非常勤講師(知財権論、2022~2023年度)、東京都立大学大学院 システムデザイン研究科非常勤講師(知財権特論、2019~2021年度)、アグリイノベーション大学校講師(知財・ブランド戦略、2018~2020年度)等を務めてきました。
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椎葉彰典(しいばあきのり)
食の高付加価値化研究所 所長

居住地
新潟県

職業
経営士、経営コンサルティング、コンセプター、食関連事業者支援専門家
貢献できること
地域産品や未利用品の利活用による新商品開発・企画を地域連携を働きかけ「魅力創造・発信の仕組みづくり」を強力に支援いたします。自社の強みの気づきを促し【自社の軸】の本質を見極め経営環境の変化に対応できるブレない食の高付加価値化を目指します。
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木川健(きがわたけし)
有限会社ケンプランニングオフィス 代表取締役

居住地
神奈川県

職業
地域活性化コンサルタント
貢献できること
「安心安全な食」を求める都市住民と「産地で頑張る」農山漁村の生産者とが繋がることでWin-Winの関係となり得るという理念のもと、生産者・住民・行政・事業者など多様なプレーヤーの連携により<真面目に作ったモノが売れる仕組みづくり>を実現することで地域の活性化をもたらすビジネスモデルの設計、事業プロデュースをおこないます。
特に近年は農山漁村が持つコミュニティビジネスの潜在能力に着目し、商店街や地域住民・民間企業などの連携・相互支援関係を構築し、持続可能性な収益のあがる事業経営などのビジネスモデルの設計・運用を支援しております。
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堀田学(ほりたまなぶ)
福井県立大学経済学部 教授

居住地
福井県

職業
経済学部教授
貢献できること
これまでの支援・研究の経験を特に活用できる内容は次の3点です. ① 地域ブランド形成;地域ブランドの成功には,(a)認証基準の公正性,(b)商品群の統一性,参加する事業者・主催者の意思統一が鍵であり,それには初期段階のセットアップの適切さ,ステークホルダー間をとりまとめるファシリテーターの存在が必要です.それらの知識・技能を提供し,成功に導きたいと考えています.② 農協の営農・販売診断;宮城,長野,愛媛,島根等,多様なJAの調査診断の経験を活かし,県・単位 JA,部会レベルに対しても改善策を考えます.③ 流通・マーケティング支援;本来の専門分野の卸売市場法や流通の現場の知識を生産者のマーケティング改善に活用します.
近年で地方公共団体や普及センター等の公的な機関からの相談に対応することが増えています.利害関係のない立場からの支援をいたします.
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小森一秀(こもりかずひで)
株式会社早春カンパニー 代表取締役

居住地
滋賀県

職業
経営コンサルタント、建設コンサルタント
貢献できること
環境コンサルタント会社、農業の6次産業化を実践する農業生産法人での勤務経験を経て、主に集客交流施設の施設整備や事業運営に関するコンサルティング、地域活性化の支援などを行っています。道の駅や自治体の整備した農業公園等の管理運営にも指定管理者の一員として参画しており、農林漁業をベースとした集客交流施設の整備運営やイベント、体験プログラムの企画運営などについて実践に基づくアドバイスができると思います。
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手島麻記子(てじままきこ)
株式会社彩食絢美 代表取締役社長

居住地
東京都

職業
食とツーリズムのコンテンツプランナー、
貢献できること
日本酒と食の専門家として、日本酒文化と食文化分野における様々なモノ・コトの商品化のお手伝いを致します。
特に日本の地域に高い関心をもつインバウンド富裕層の方々は、日本の素晴らしい農産品や海産物、発酵・伝統食品などを生み出す地域での体験を求めています。
その地域ならではの食文化体験とおもてなし、ツーリズム体験のコンテンツをつくり、潜在的な地域資源の魅力開発に繋げ、地域のさらなる発展に貢献していきます。
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